MovableType+iPhoto

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iPhoto画像をMovableTypeに送りたいのだが、これを実現するにはどうしたものだろう…
netpbmでiPhotoのディレクトリごと縮小したいのだけども、ある時点から少したって画像が少し増えたら全部縮小しなおしというのはあんまりだ。
というわけで、「前のディレクトリ構成から変わったところだけをファイル操作の対象とする」という操作をshellなりPerlからやるにはどうしたものだろう…
え、ls -Rしたものをdiffとか取るんですか? がーん

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コメント(4)

噂では4/15発売という話もでてきているOSX10.4 Tigerを買い、Automatorを使いましょう。なんちて。

やばい、iMac G5代貯めなきゃですね(^^;;
iPhotoのディレクトリ管理が非常にセンス良いので、rsyncした後縮小画像生成まではかなり簡単にできそうです(ほぼできてますが、今頑張ってiPhotoで縦画像を回転中)。
ひとつ課題が、縦画像と横画像で縮小時のxyサイズが違うこと。これをどうやってPerlにわからせよう…
縮小率で指定すればいいんだけど、昔の640x480の画像もあるし、今のケータイなんて300万画素だから、率もばらばら…
縮小画像が用意できても、その中からpublic_htmlに動かせるものと動かせないものがあるわけで、ここがまた面倒そうです。iPhotoで選んだものだけ動かしたいんだけど、そんなの無理だし…しばらくはファイル名で結びつけてmvするようか。objectiveな指定はまだまだ遠い?

昔、imagemagickを使って、ファイルからx,yを取得して
縮小したときにxとyの両方がnを越えないように縮小、み
たいなロジックを書いた記憶が。。。こうすると、nを120
にすると、どんなサイズの画像でも必ず120*120に収まる
ようになってくれるので便利。Imagemagickはこういう
イメージ操作をするプログラムを書くのがすごくカンタン
なライブラリだった記憶があるけど、configureしてラ
イブラリをinstallしなきゃならんのが面倒だった。
そのプログラムはなくしちゃって手元にないんだけど。。。
すんまそん。

なるほど。情報ありがとうです。
そうそう、ImageMagicはインストールが…結局画像操作が外部ライブラリ依存で遠そう…というのであきらめてしまいました。
netpbmのpamscaleには-xyfitというオプションがあってこれが同じっぽいのでやってみようかと思います(今更netpbmもないという意見もありそうですが…でも楽)。
しかし、5000枚の縮小画像は何時間かかったらできるんだろう…

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このページは、Airが2005年3月12日 23:39に書いたブログ記事です。

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