ソフト開発

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ぼくがソフトを書いたなら、バグがたくさんでるでしょう。
そのソフトを売ったら、パッチを書かなければおこられるでしょう。
パッチを書いていたのだけでは食べられないので、新しいソフトを書くでしょう。
新しいソフトを書いたら、パッチが書けないでしょう。
パッチが書けなければ、おこられるでしょう。
…破綻。

そしたら、古いソフトは使わせなくしてしまえばよいのでは…
ソフトを入れた箱を「貸して」、回収してしまうとか。
…と、ただ妄想しただけです。

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このページは、Airが2005年6月30日 23:13に書いたブログ記事です。

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