数少ない、はまれた小説文化。
記憶に残っているのは…
○かくしEVAルームの私立第三新東京中学校
学園EVAの中でも長編、というか巨編だったと思う。全く飽きずに毎日毎日ChipCardで読んでいた。どうしてももう一度読みたい…
○Remembrance
あまりの感動に何度読んでも涙してしまうのです。
あと、レイがあの無機質な部屋でシンジくんに一生懸命ご飯を作るってのもあったな…
またはまろっかな…
2005年8月アーカイブ
60時間より少ない人なんているんだろうか…
http://www.asahi.com/life/update/0828/004.html
しかしよくできてると思いました。デフォルト60時間残業というのはこういうところを理由に使っているのかもしれない。
55時間くらいを数年やってる人は内的な壊れ方をするんだろうか…だとしたらぼくもう故障! だめっす。
そういえばマクドナルドのバイトは1分単位の勤怠になったと言っていたが、どうして伝統的な企業は昔のマクドナルドのように時間切り捨てが制度上許されるのだろう…
かつて日曜洋画劇場のエンディングでも使われていた有名な曲。
そしてどうしてもあのアレンジが欲しいのだった。
引き続き情報募集中。
http://ww2.ctt.ne.jp/~a-k/disc/gould_soin.html
衛生陶器好きとしては一度は行かなければならないTOTOスーパースペースにまいります。
…と思って新宿エルタワーに行ったら、INAXもある。それじゃ両方~
しかし、写真をぱしゃぱしゃ撮っていたらいかにもアヤシイおじさんなので、こそこそ…
#もっとアヤシイ
まずはTOTO。
ドイツのシャワー。つや消しの質感がよいです。
モダンだが(だから?)使いやすいかどうかは微妙…
ディープレッドやディープブルー、エクセルブラックなど、70年代~80年代を彷彿とさせる色が消えてゆく…
それどころか、ハーベストグリーンやソフトブルーまで廃色。
バブル期の91年のカタログを見ると、多品種に思う。
今は、多品種に見せている、のがわかってしまう時代な気がする。
白色化が進んでいるというのは実感するしメディアや友人とも話題になる。
白色を通り越して、透明化まで来ているのか…
ぺとぺとさんの音楽で、リコーダーが出てきた。
リコーダーが結構好きで、中学にソプラノ・アルト・ソプラニーノを揃えて吹いていたが、おばのリコーダーの音色をきいてショックだった。
どうやってもあの音は出なかった…
ちっちゃいころから暇さえあればずーっと吹いていたようで、好き、ってすごいなぁと思ってみた。
またきいてみたい。
子育てだったか、手当よりも働きやすい環境、という調査結果が出たというニュースがあった。
どこだったかなぁ…
給料減っても時間が欲しいというのもあった気がする。
ごもっともだ。
朝会中に布団の中で一生懸命ばーちゃんに悩みを説明する夢。
朝会が校庭のような土の上と朝礼台のような金属と木の台の上で行われ、さらに朝会での発表が3段階で評価され、しょぼい発表だと選手交代してでもいい発表が行われるまで閉じ込められて出られない夢。
…終わってるT_T
Qさま!とかを寝る前に見たわけではないのになぁ。
ダイエー某店の消費量のほとんどをまかなっているのではないかと思うのだが、ついに売り場面積が縮小してしまった。
今まで何度か危機があったkがまた危機的な状況か。
遅筆ですいません…
1〜2週間くらい遅れることが度々あります。
コメントや写真を見逃したくない方がおられましたら、Webブラウザで、右側の真ん中らへん、アーカイブでその月全体を見ていただくと、前に来られた時になかったものがあったりするかも…
ついに時代が追いついて来た…のか?
男性(1人)向けプランを導入しているホテルが出始めているらしい。
うれしいなぁー。
…っていうニュース、何で見たんだっけなぁ。
…って何だろう、と思っていろいろたどっていたら、日本を紹介しているページに出会いました。
http://www.jnto.go.jp/eng/illustrated/index.html
そうかー、これが日本っぽく見えるんだ、とか、それわ知らない…とか、いろいろあって面白かった。
#楽器のところで、笙が"a vertical bamboo flute"と書かれていた。なるほど…
##しかし、笙、欲しいなぁ。
家の近くにあるのに、一度も行った事がない。
そばを通るのに、中が見えない。
…というわけで、一度行って見る必要があると思っていた横田基地に出向きます。
ちっちゃい駅がすごい人。
夏らしい雲。今日は完璧な空でした。今日でよかった。
東京都。
今日は朝から空が美しい、と本当に思っていた。
そしたら、美しい夕日だった。富士山がばっちりなほど視界が良かった。
そしたら、さらに月が美しかった。空が青く、雲がよく見えるくらいに明るかった。
澄んだ空も一役買っているに違いない。
しかし、いまだにどこらへんがどううさぎでもちつきなのかどーしてもわからない…

なんだろう、なんだろうー、と思っていたら、なんとみどりの窓口がこれになってしまったようです…

ちょっと衝撃を受けた。未来を見ているようだ。
システム的には予知よりもぐっとくるものがある。
セルブロードキャストや放送波での緊急警告もばかにはできなくなってきたなぁ…
パソコンが固まって校内放送が流せなかったというのは笑いながらもソフトの組み込み品質というものを考えさせられる。
100億円の月旅行より、20億円のISS滞在の方がいいかな!
…というのはぼくが旅行嫌いだからだろうか…
一度泊まってみたい夢のお部屋ということで。
はずかしながら、時間が合っていなかったらしい…
こちらを参考にさせていただきました。
http://clouder.jp/yoshiki/mt/archives/000381.html
NH36 RJOO->RJTT 57A
のぼるとしばらく揺れます。下が見えないのは残念だけど、雲と影、夕焼けの美しい光景に期待が高まります。
ベルトサインが消えた瞬間。途中でもっともっときれいな景色を見たのに…残念。
電子機器を使っていないNIKON F2なら撮らせてもらえるのかな…
ちょっと複雑な表情。
それでも空は青い。
暑い中歩いて歩いて20分、ようやく目的地に到着。
なんかもういっぱいいる(^^; 子供からおじいちゃんまでみんな一緒です。
さあみんな狙いましょう。
いろいろ迷って、ついに到着RJOOの見える丘。
スカイランドHARADA。ちゃんと駐車場もあってよいです。
そしてRWY32L丸見え。
JA8978
JA8978
壁紙がホテル日航東京を彷彿? (全然違ったっけ…)
Ethernet完備。やった~!
朝食のバイキング。
この日はものすごい人で、食料がえらい勢いでなくなっていったのだった…
やっぱり、ホテルの朝食は美味しい。
食事の後に再度奈良公園に出発。
運良く、古都全体がライトアップです。
あらゆる通路が飾られています。
しかし、三脚なしの撮影が困難を極めます。
昼間とはまた違った表情。威厳たっぷり?
ひとつひとつが、
ボランティアの手によって、こんなふうに輝きます。
ホテルじゃなくてごめんなさいシリーズ。
奈良のお店(店名失念調査中)。
とっても涼しげです。葉っぱはおいものもの、とのこと。
切れ込みの細かさがポイントとか。
容器もまた楽しい。
まずは鹿がお出迎え。
すごいことになってます。
傍若無人。
JL1511 RJTT->RJOO 83G B777-200
レジ入らず。
初のクラスJ。うーん、テーブルいいねえー。ちょっとビジネスっぽい雰囲気。割としっかりしてます。
クラスJ流のおもてなし。
初めてJAL ONLINEでクラスJを決済したが、なんとびっくり、クラスJ料金分は自腹決済にできるのだった!これじゃいつもクラスJに乗ってしまうじゃないか…(^^;
やっぱこうでなくっちゃなぁー
ANAはどうなんだろ。新幹線エクスプレス予約のグリーン車も是非。
高3の音楽の授業だった。
教育実習生の先生が、小さなオルゴールを持ってきてくれた。ただ、音がほとんどしなかった。
ところが、机の上で、非常に大きな音がした。
反響板がついていないとのこと。机を反響板にすれば、音がする、と。
あたりまえなんだけど、そのリアリティが印象に残ることとなりました。
悪がきばっかで辛かったと思うのですが、お元気でしょうか。
あなたの授業は印象的でした。
昼になって、このまま一日が終わってしまうのはいけないと思い出す。
そこで、東京湾フェリーに乗ることを決意。
1. 横浜線 快速 桜木町行 八王子1521-1510横浜
2. 京急 快特 京急久里浜行 横浜1521-1555京急久里浜
#1512には乗れなかった…横浜駅わからなさすぎ。でも、いっぱい出てるのね>快特
上大岡周辺。坂のある住宅街って、何かあこがれるなぁ。しかも、海が見えるだなんて!
3. 京急バス 東京湾フェリー行 京急久里浜1558-1610東京湾フェリー
#ここの乗り継ぎが完璧だった。
普通の路線バスです。
見えて来ました!
年に何度かあるのだが、またなってしまった。首がまわらない…
いや、借金してるわけじゃないんですが(^^;;
寝違えたのパワーアップ版みたいなやつ…
どうしたものでしょう。
現金輸送車を見て、親が「現送車」と言った。
ちょっと職業人を感じてしまった(^^;;
今年の夏は親から水道技術を学びたかったのだが、また断念か。
でも水道の話少しできたからちょっとは進んだのかも。
研究所の人と一緒に協業の調整をする夢を見る。
うーーーむ。会社に縛られまくりな感じ…
しかも技術の仕事してないし。
iTMSの検索楽しいな〜
というわけで、葬式指定曲マラ5の4楽章を検索。
ぼくが昔持っていたのは、カラヤン+ベルリンフィルのそれはもうながーーーーーい演奏だったが、たぶんこれだな…
そして、アルバムのみで買えず。くうぅ。
シカゴ響かどこかのサンサーンスのオルガン付きの裏についていたヴィドールのオルガン交響曲は、探し中だけどありません…残念。
全然関係ありませんが、我が家は本日9:00-11:00の間で15分程度、停電いたします。
全サービスが停止される可能性があります。すいません…
お風呂の中で音楽を聴きたい!
というわけでしばらく探している防水スピーカー。検索エンジンランキング@toblogでもだいぶ高く位置しているこの話題ですが、まだ決め手が見つかりません。
欲しいもの:
○かわいい
○ハンガーみたいにかけるのがついている
○防滴/防沫いろんなことばがありますが、まぁどれでもいい
○できればCDプレーヤーを内蔵できたり既に内蔵しちゃってるタイプじゃなくって、FMラジオ内蔵でトランスミッタで受けたい。ついでにTV4-12も受けたい
○時計付きならなおよし
こんなんないすかねぇ…
しかたないのでCDプレイヤー内蔵できるタイプのやつにラジオを内蔵するか…(高くつくかなぁ)
音楽の授業は印象に残っているものばかりですべては書ききれない。
大学では特に2つのお話が記憶に強く残っている。
ひとつは、真澄鏡という音楽の話。
ゲストでいらっしゃっていた小坂直敏先生が作品を披露してくれた。
詳しくは覚えていないが、高度なサンプリング技術を駆使して、人の声のリアリティにこだわった作品という話だったと思う。
音楽を聴いた自分の感覚が、人の声の生々しさ、だったので、非常に共感したのだった。
…が、先生に直接フィードバックできなかったのが失敗だった。その反省も含めて記憶から消えないだろう。
もうひとつは、ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番の話。
まずピアノ協奏曲という形式がとても好きなのだが、その中でもその形式のメリットを生かしきった感じを受けていたのがピアノ協奏曲第3番だった。
というところで、授業の中であるゲストの先生が「あれはピアノ協奏曲の完成系ですね」みたいな話をして下さったので、それはもう感激だった。
授業の中で激しくうなずいたのを目にとめてくださったと記憶している。
ただ、何先生だか忘れてしまったんだよな…
フィードバックとお名前は大切だ…
何故か誘い出されてしまい、のこのこついていってしまいます。
邪魔じゃなかったのかなぁ…
しかし、Cybershot U20しか持って来ていないので、大した写真は取れない、と思っていました。
日が暮れてゆきます。
うわー、明るい! しかも、近すぎて入らないくらい!
今思えば、脳科学の授業がこんなにあっただなんて、何と幸せだったんだろう。
脳の研究には、情報伝播の仕組みを知る必要がある。なるほど。
だから、脳細胞に近い構造を持った、イカか何かが大量に必要だが、養殖ができない。だったら、まずは養殖技術だろうということで、何年もかけて養殖の方法を考えて、成功。
まじすか。研究の為には養殖もやっちゃうんか。というので衝撃だった。
すし屋に喜ばれまくる、という話も印象的だったなぁ。
この授業の結論は「人は愛がなければ生きられない」というものだった。これは強く記憶に残っている。
事故で脳の一部を損傷してしまっても、ひたすら愛をそそげば脳の他の部分が損傷部分の機能を補ってしまう。でも、愛を一瞬疑ってしまったら、その補填がうまくいかなくなってしまった瞬間があった。そんなお話だったと思う。
愛って、すごい。と、素直に思った。
大学3年くらいの授業だっただろうか。
KDDでレーザーの研究をしていた先生は、悩みに悩んだ結果、特急のグリーン車でひらめいてしまったそうだ。
ひらめいてしまったら、大変だ。この思考の連続性を何とか書き留めておかないと。がらがらだった車内の椅子を倒しまくって、書類を全面に広げたという。
中学の時、受験勉強で幾何の証明がどうしてもできずにあきらめて寝て、夢の中で思いついてしまったことがあった。この時の証明を覚えていたか忘れていたかは忘れてしまったが、覚えていたとしても慌てて書き留めていたと思う。夢の中で自分史上最高傑作の「月」という現代曲を作曲してしまったこともあったが、夢の中で夢と気づいて、音と楽譜の両面から必死に覚えようとして起きて結局失敗、ということもあった。
だから、何かまだ安定しない完全な論理性をとどめておきたいという気持ちがよくわかって、印象に残っている。物理的空間を十分に使った思考の整理、という面でも共感した。
この先生の言葉はひとつひとつが輝いていたと思う。自殺しそうになったころに、ひたすら太陽と反対側の青い空を追いかけて車で走った話、脳の思考分担とプロセスの図(?)が実は重なるという、仮説段階だがほんとうに重ねて見せてくれたこと。授業に対して自らフィードバックをした数少ない授業かもしれない。
繊細さの中に強さのある先生だった…が、何という先生だか忘れてしまったところが痛い。
I川先生の国語の授業は続きます。
朝まだ暗い中起きて、台所で牛乳を飲んだら、サラリーマンが空を飛んでいた。
そんな話だったと思う…
明け方の空と、牛乳の濃い味がうぇ~っ!って感じて、とても印象的だった。
潜在的に自分の夢との共通点を感じてしまっていたのかもしれない。
その後読んだ「笑う月」で、さらに自分の夢、その異質、恐怖、みたいなものとの一体感を感じる。
飛ぶ男も、夢がヒントになったのだろうか。
夢を深追いしないほうがよいというのも共感。
谷崎潤一郎のこの作品の中では、障子越しの光を様々な言葉遣いで表現していたように思う。忘れたけど。
光とは直接光だーという直輸入的考え方と違うものを感じて、衝撃だった。
そうしたら、日本家屋の障子とその光加減が様々にvisualizeされてしまって、びっくりした。
I川先生、ありがとう。ぼくは忘れてないですー
ところで、木のお椀のお話が出てくるのって、これだったっけ…
「うちはプラスチックのお椀です」と言ったら、「いいからすぐに木のお椀を買え!」と言われて、買ってもらった(^^;;; いいもの、を教えてくれようとしたんだろうか。よかった。
…とは、寺山修司が言った言葉だそうだ。
J高3年の時担任だった国語のI川先生からその言葉を聞いた時、何か空が晴れた気がした。
ああ、そうしてみよう。なんて。
先生どうしてますか? お嬢様大きくなったかな…
人を幸せ系と不幸系に整理するとわかりやすい瞬間とかがあったりする。
ぼくはどっちなんだろうなぁ~
不幸系が好きなことは間違いなさそうだけど。
でもそんな度量ないんだよね、きっと。
ついに来ましたiTunes Music Store。
最初に買ったのは、小松未歩 7 〜prime number〜。
なんて愛らしいんだろう。
…でも、iPodが壊れ気味。
さー秋の動画対応まで待つか?
何となくパト2を思い出した。今回の事態は訓練だったのか? (^^;;
しかし、いつだったか3/1にほとんどの空港が丸一日止まった時はこんな騒ぎだっただろうか…
最後の最後無線機にバッテリーがついていたのはさすがだ。
しかし、バッテリーの寿命って外からわからないのかもね…
残念ながらpdx.ne.jpはケータイじゃないらしい…(T_T)
最近MT4iにGoogleから検索来てる気がする。
i-mode用Googleで検索したらtoblogもMT4iに来るのかなー
東京から京浜東北線に乗ってしまったら、大井町、大森…あれれ??
やられました。分かれた先だったとは…
え、常識? (^^;
当然IP層がある/なしも違うが、もう1つ違うのは、RMTが入っていることだ。
日本もそろそろRMTかなー
「研」が単漢字で登録されていない気がするのは気のせいでしょうか…
皆谷尚美さんのdiaryを読んでみた。
あまり人の日記は読まないほうなんだけどなー
なんか夢中になってしまいました。
ひとつは、忘れてたものがいろいろ埋まってそうだったのと、
いやそれだけかな。
忘れてたわけじゃないんだけど遠すぎるんだよなーーー
今の生活と。
情勢も変わってきたし、そろそろ終劇、か。
生まれてはじめて宝くじなるものを買ってしまった。
今までは「買ってもあたらないから買わない」と考えていたのだが…
サラリーマンも数年やってれば宝くじが買いたくなるということがわかった。
