EVA小説

| コメント(0) | トラックバック(0)

数少ない、はまれた小説文化。
記憶に残っているのは…
○かくしEVAルームの私立第三新東京中学校
 学園EVAの中でも長編、というか巨編だったと思う。全く飽きずに毎日毎日ChipCardで読んでいた。どうしてももう一度読みたい…
Remembrance
 あまりの感動に何度読んでも涙してしまうのです。
あと、レイがあの無機質な部屋でシンジくんに一生懸命ご飯を作るってのもあったな…
またはまろっかな…

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.airy.org/pub/mt/mt-tb.cgi/390

コメントする

このブログ記事について

このページは、Airが2005年8月31日 01:53に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「60時間残業」です。

次のブログ記事は「1セグ放送と緊急警告放送」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。