(デンマーク->)ドイツ->スペイン出張が中止になりました。
オヤジたちの視察ツアーが数十人にのぼったため、会社として1/3の強制削減が入り、そのあおりをくらいました。
っていうか、ぼくは視察じゃなくって、開発の打ち合わせだけでも4つくらい入っていたはずなのだが…
それもまとめて中止。一度口頭で(開発の打ち合わせはどうするんですか?って)確認したが、それでも中止。
メインの仕事を海外にせよと言われて(営業日的に)30分後くらいのこの話についていけず、放心。
とりあえず明日再抗議。駄目なら仕事放棄だな。その代わり商品できなくてぼくのせいにするのだけはやめてほしい。まあ絶対そういう人があらわれるのだが。
ジャーナル名前差し替えられてその名前がどうなったかもうやむやのままもう一本書けと言われたた直後に海外やってね海外行ってね海外行くな。経営側はおれにどーせよというのか理解不能。
退廃感あふれる事象が続く。

自腹で行くと言ったら? と軽くキレてみようかな。
それは助かる、とか言われそうだが。
うーんまさにこんなカンジだなあ、、、と思いました、、、
http://mojix.org/2006/02/05/233240
「仲間内」が会社の中でどんどん狭くなって、それが下の社員の迷惑になってるなんて全く考えないんだろうなあ、と。そういや派閥争いなんてのもまさに典型的なこのパターンだよね。
もう何処から突っ込んで良いのやら…。
えーと。強く生きてください。
派閥争いこわいよう。
真意を問うたところ、信じられないような回答が得られて腰砕けというか、腰がなくなりました。ぐねぐね。
ここで書いてしまってはあまりに申し訳ないようななんとも日本的な理由だった…
こんな話で盛り上がってしまって恐縮です。
仕事が目立たないようにかなりがんばっているのですが、どうも最近いじめにあってる気がしてきました。
そのへんも含めてnyon様に教えていただいたところは、なるほどなぁと思うところ満載。このへんまた語りたいです。特に、評価、という点に興味あります。
こういう事象と「ご恩と奉公」という世界って関係あるんですかね。「ご恩と奉公」っていうのが何だかわかってない歴史音痴なのになんですが、インパクトある響きですよね。