無印良品のアルミ蛍光灯クリップライトを買った。
以前、無印良品のスリム蛍光灯デスクライトを買おうと検討したことを思い出した。
その時にいろいろぐぐって、無印の蛍光灯と一緒に「高いがやっぱりこれでしょう」という蛍光灯が紹介されていたページをもう一度見たくなって、探してみた。
http://www.kanshin.com/keyword-712367
どうも、ぼくが探していたのはArtemideだったようだ。
上記ページではTizioが紹介されていたが、ONE LINEがいいなぁー。
無印良品のアルミ蛍光灯クリップライトを買った。
以前、無印良品のスリム蛍光灯デスクライトを買おうと検討したことを思い出した。
その時にいろいろぐぐって、無印の蛍光灯と一緒に「高いがやっぱりこれでしょう」という蛍光灯が紹介されていたページをもう一度見たくなって、探してみた。
http://www.kanshin.com/keyword-712367
どうも、ぼくが探していたのはArtemideだったようだ。
上記ページではTizioが紹介されていたが、ONE LINEがいいなぁー。
RJOO->RJTT NH36 46A
帰りはひどい春霞。太陽が、月のようにまぶしくなく、くっきりとその輪郭をあらわしていた。
雲はないはずなのに、いつものASUKA1での旋回あたりから、家々がだんだん見えなくなる。
霞の濃度が変わると、まれに家や道路が見えるのが印象的だった。
日がのびたなぁ。NH36なら日の入りが拝めるね。
RJTT->RJOO NH17 51K
東京は晴れ、ということだったが、羽田は雨。
雲が低く、RWY16Rからいつもの離陸の直後に、何も見えなくなった。
それでも、、八景島あたりからいろいろ見え始め、江ノ島はくっきり。
稲村ガ崎、由比ガ浜をひたすら歩きたくなった。
第二の故郷でもある。
だいぶ無印オタク化してきたので、カテゴリーに無印良品、とでも作ろうか…。
スチールユニットシェルフ・幅84cmタイプが4連になった記念に、さらに追加用帆立(小), 追加棚・メープル材・幅84cmタイプ, 帆立補強パーツ・幅84cmタイプで机を作ってしまった。これがまたよい。
ただ、机が微妙に低いなーと思っていたところに、ネットストアで「高さ調整フック」を発見。棚が3cm高くなるとのこと。
店頭のカタログにはそんなんなかった気がするんですが…
購入はこちら。
2泊目。
シングルとのことで、狭さは覚悟していたが、設備的にはエグゼクティブフロア的な雰囲気も感じた。
バスローブもあるし、シャンプーなどのアメニティも一緒。10FはSPGだからだろうか。
ただ、建材ははなかなか古い。洗面器には「TOTO」ではなく「TOYOTOKI」の文字列が。内線も電電公社のマークである。
丸々もとおの言うところの「低層夜景」を楽しむ。ぼくの楽しみ方は、道を照らす明かりや、生活を感じることができるマンションをリアルに感じながら、自分もその一部なんだよなぁ、と思い、ほっとする、というもの。
そして、結果的にシステム上2stays扱いに。あと2泊でゴールドだ。
何故かこの日はSPGも一休.comも18000円のプランしかない。
数少ない宿泊出張をものにするためにもやむを得ず。
でも、次の日は一休で12000円のプランがあった(前日までは11000円だったのに(T_T))ので、トータルでは15000円/1日、ということか。これで両方朝食付ならまぁそんなもんか。
ただし、このようにSPGと一休で予約を分けてみたが、WNCの予約的には一緒になってしまったようで、フロント曰く「1stay, 2nights扱いになるはず」とのこと。
自分のシステム分析能力を信じてみよう…
さすがにツインは広いなぁ。街側ということで名古屋城は見られないけれども、低層夜景がいい。
トイレとバスが別ですね。
そしてベッドはヘブンリーベッド。ホテル阪急インターナショナルのテンピュールに次いで、起きられなくなるベッドです。
鳴り物入りで登場したモバイルSuicaだが、VIEWカード必須などの壁もあり、普及が伸び悩んでいると聞いた。
せっかく対応機種になったことだし、ものはためしとやってみたのだが(もともとVIEWカードはライナー予約用に取得)、思ったよりふつーに使えたのでした。
しかし、時代はコスト削減。会社からは分割定期でしかお金が出ません。
Suicaは分割定期未対応ということで、2区間Suica定期券化を決めました。
そして2区間Suica定期券をモバイルSuica化できるかと思いきや…
何故か夜中までやっているサポートセンター曰く「分割定期も2区間定期も、対応予定はあるが、時期は未定。今はできません。」とのこと。2区間定期券については、「一度Suica化したものを引っ越すやり方でも無理」とのことでした。
以上、情報まで…。
そこまで姑息な手段を使わなくても…>会社。
これは見たい!!
http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2006/nasca/index.html
祖父が撮影した数々の写真。
その中から、北海道に旅行した時の写真が出てきた。
古い搭乗券もさることながら、祖父が撮影した写真が、とても他人のものに見えなかった。
自分が撮影した写真そのものだった。
飛び立ってすぐ見える滑走路。白い雪をかぶった山脈。濃い青空と白い雲。機内のシートと蛍光灯の灯。
テーマを持たずに自分がふと見た光景を撮るスタイルの中で、注目するポイントがシンクロしてしまうところに、親近感を感じざるを得ない。
祖母が亡くなりました。
ちょっとばたばたするかもしれませんが、皆様におかれましては、普段と変わりなくご連絡等いただけますようよろしくお願いいたしますです。
あー、会えてよかった。