偽装、粉飾…
最近本屋に「見える化」みたいなのがたくさん並んでいるけど、実は関係あったりして。
見える化すればするほど、見ない化が進むような気がする。
そして見える化で見ない偽装がどんどん肥大化する、みたいな…
ぼくは見える化以外の視点で見られているのだろうか。
偽装、粉飾…
最近本屋に「見える化」みたいなのがたくさん並んでいるけど、実は関係あったりして。
見える化すればするほど、見ない化が進むような気がする。
そして見える化で見ない偽装がどんどん肥大化する、みたいな…
ぼくは見える化以外の視点で見られているのだろうか。
名前こそ出ていないものの、実質自分に特定される情報が新聞に乗ってしまった…
というのはホテル日航関西空港に泊まって新聞を目にしない限り知らなかったことでしょう^^;
でもあの報道もなんだかなぁ…ちょっと(だいぶ?)事実と異なっているような…
現金輸送車を見て、親が「現送車」と言った。
ちょっと職業人を感じてしまった(^^;;
今年の夏は親から水道技術を学びたかったのだが、また断念か。
でも水道の話少しできたからちょっとは進んだのかも。
駅前にメロンパン屋がある。いいかほりを周囲にまきまくりである。
ぼくもついつられて買ってしまったことがある。
駅前の一等地で工事が始まったので、ある日突然何ができるんだろうと持っていたのだが、まさかメロンパン専門店だったとは…
その後、本屋で「給与明細」というテレビ番組の本の表紙を見た。
世の中いろんなお仕事があって、その給与明細を明らかにしてしまおうという番組だが、帯に「メロンパンで200万円稼ぐ若者」という話が…
どうも変だと思った。売れなくなったら次の駅にでも行くのだろうか。
なんだか、とっても、くやしいです(T_T)
ぼくがソフトを書いたなら、バグがたくさんでるでしょう。
そのソフトを売ったら、パッチを書かなければおこられるでしょう。
パッチを書いていたのだけでは食べられないので、新しいソフトを書くでしょう。
新しいソフトを書いたら、パッチが書けないでしょう。
パッチが書けなければ、おこられるでしょう。
…破綻。
そしたら、古いソフトは使わせなくしてしまえばよいのでは…
ソフトを入れた箱を「貸して」、回収してしまうとか。
…と、ただ妄想しただけです。
勤務時間が自己申告制の場合、会社が勤務管理をしなければならないという話がある。
その管理手段として、申告と入出門の記録とを照合するらしい。
以前、センサによって取得した情報を本人に還元して欲しいという話をしたが、どうして入出門の記録をその記録を作った本人に還元してくれないのだろう…
これを見れば楽できるのに。
Suicaは入出場記録を印刷してくれますよね。あれあれ。
「仕様書が1つの実装を紡ぎ出すというのは幻想だ」みたいな話が前にあったが、今日はいたく納得してしまった。
そうでなくてはいけない、という憲法を与えられてしまうと、だんだん変な仕様書になってくる。「もし (信号=赤い) ならば 停止する;」みたいな…。これは詳細仕様書などではなく、Cの使えないという制約で苦しめられている実装に見えた。
しかも、この仕様書という名の実装は、レビューという重厚長大な儀式でのみ意識の共通化をはかることが許されるのだ。
うーん、うまく言えないけど、他にも複数の出来事が連続して起こって、そう思ったんだよなぁ…
忘れちゃった。
tatenyon様からのご紹介
http://d.hatena.ne.jp/suuuuhi/20050519
途中まで読んで「そういうこと?」と思ったが、そう締めくくられていてちょっと嬉しかった。
今の会社での仕事の整理具合を考えると色々壁は高そう…
大学・院時代にハラスの実体験はないが、院のいじめとはそういう世界なのだろう。
実体験としてのいじめは中学中心なので、評価云々の世界とはまたちょっと違った、人間の根源と大人の世界が入り交じった、不安定なものだった感じがする。
うーん、何を書けばいいか整理できないくらいいろいろ感じるところはある気がするが、今認識できることとしては、ぼくが見聞きした世界だと、密室の息苦しさと均質への強い要求が関連している気がする…
中学の先生はみんないい先生だったと思うし、均質への要求も感じなかったが、むしろ子供たちがそれを要求していた。
高校は強い個が大規模に入り乱れるような別世界だった。
うーんうまくまとまらず…
親戚の校長先生が「子供はかわいいけど残酷」と言ったのを聞いた時、強い信頼を覚えた。
深夜の通販番組を見ていたら、クレジットカードだけではなくJ-Debitも使えるらしい。どうやるんだろ…口座番号と暗証番号を言うのだろうか(^^;;
ATMを店まで持ってきて、いっそのことレジとくっつけちゃえばいいじゃんという発想。思いついた人は今頃何をしているんだろ…うはうはなのかなぁ。
コンビニATMも、i-modeも、結局はこれなのか。
#i-modeを一言で言えと言われたら、ケータイがATMのキーになるということのような気がする。
あといっこ何か書こうとして必死に思い出し中。
水を頼んだらみそ汁が出て来そう、なくらいパニックでした。
かわいそうなのでじっとしてました。
ファミレスでも時々あるけど、利益を出すにはそこまでさせなきゃいけないんだろうか…
あまりに感動的な言葉がちりばめられていて、その中から印象に残った言葉を抽出するのをあきらめたくらいだ。
http://www-6.ibm.com/jp/developerworks/java/021018/j_j-xp0813.html
創発効果を重視したロフト環境が懐かしい…
ご紹介ありがとうございました>kurumics
XPについては数年前から一度実践したいと思い続けていましたが、それが許されることは当面なさそうです。
貢献してしまった…
http://www.asahi.com/business/update/0328/083.html
そんなにすぐに説明できるようなものなのだろうか…
一緒に考えてましょうということだと思うのだが…
は~起きた!
「リーマンブラザーズ」「ワーナーブラザーズ」とかって、面白い名前だなぁ…
「~ブラザーズ」->「~兄弟」。そんな名前の日本の会社ってあるだろうか…
あった。「近江兄弟社」だ。
しかし、なんで「兄弟」なんだ…
後で調べようっと。
兄弟で会社やるのはアメリカも日本も同じなのだろうか。違うのだろうか。
全然関係ないけど「タイヤマン」のいかにもアメリカ人くさいキャラが思い浮かんだ。あれは兄弟に違いない…
「インターネットとシナジーだ」「いやそんなこともうやってる」的議論でふと思った。
行き着くとこまで行くとBMLvsHTML, ARIBvsIETFまで行きそうだなぁ、と…
そう考えると、外資によるコントロールという話もあるが、これも国際競争力を育ててこなかったツケとも考えられるか…
どうやら人ごとの話題ではないらしい。
シナジーと言うが、インターネットの面白さって何だろう。かといって誰も使わないBASIC手順の双方向もないだろう。放送事業者もNHKまでがEthernetに向かっているし…
結局最後はDRMでうーんとなってしまうんだろうか…。そしたらアプライアンスに向かうのか。IPはただの安いL3となってしまうのか…
そしてまた、3GPPに出て行ったドコモはある意味偉かったのかも、と思う。
IW2004のJPINGのBOFでだいぶ頭が整理されてきたのは、ぼくがこのへんのことに課題認識を持っているということでした。あぁ、政策・メディア的ネタだ…
それではDVB-Hでお会いしましょう。
日経なんとかのメールマガジンで、「ケータイ開発の苦しみ」的記事が今日流れたっぽい。
またディスカッションしたいです>kitashu
AERAによると、多くの社長の出身校のある高校では、自由な校風の中でじっくりと帝王学を学ぶのだそうだ。
今日は、そこで学んできた人たちと会ってきました。
彼らは、広い視野と厚い人生観で、何故かぼくを受け入れてくれていたように感じました。
Kさん、Oさん、ありがとう。
辞めた人はどこへ行くのだろう。
どうやら、今まで付き合いのあった会社に天下ったりするらしい。
大学の先輩が「40, 50何で食うのか」ということを気にしていたが、こうやって食うらしい…
民間企業だってそうなのだ。
こう書くと聞こえは悪いが、今までの経験を買われて再就職、と言えないこともない。
その境はどこにあるのだろう…
少なくともぼくにはそういうことは無理かも、と思った。
ああ将来不安だ。
AppleはiPod+iTunesによって、1つのソリューションをアプライアンス+サービスという形で、しかもインターネット上で実現してたんだ…気づかなかった。
しかも、オペレータなどとは自律分散協調で…(音楽業界とのアライアンス含む)
ケータイというアプライアンスは、オペレータから自立してインターネット上でサービスとセット売りすることができるか。
ソフトバンクはどのあたりを狙ってるのかな…
京都発のベンチャーって以外に多いのでは! という話になった。
京セラ、オムロン、KMC, 日新システムズ…中学のころに京都にソフトの通販申し込んだこともあったなぁ。
街全体がインキュベータなんだろうか…
なんていう分析はたくさんあるに違いない。
例によって何となくググる気にならず。