東急

東横線と新玉川線がわけわからない。家に帰ろうと思ったのだが、乗ってるのは新玉川線で、どうやら行き過ぎて(乗り過ごして)しまったようだ。
途中駅で降りるが、この駅もいろいろ分かれていて、どれが武蔵小杉に行くのだかよくわからない。多分これだろうということでロープウェイのようなゴンドラに乗る。各停じゃなくて急行みたいだったし。
しかし、これがはまりのもとだった。どんどん田舎みたいな荒涼とした風景になってきた。これはいかんとおもって、次の駅で降りたのだが、上りホームに行くのが一苦労。階段が灰色の金属のはしご(しかもかなり高い)、幅は1人分、手すりは黄色と黒の細いロープ、端は灰色の金属のパイプ1本なのだ。降りるほうなんて、はしごもない。かろうじて段差がついている岩をロープをつたって降りなければいけない。
段差がないところもなんとか乗り切って降りたのだが、こんどは反対側ホーム渡らなければ。ものすごい勢いでゴンドラやら電車やら車やらが線路を通過していくので、ひかれないように隙間をぬって向こう側にわたらなければいけないのだが、ゲームの仕様上走るという操作がないので、ゆーっくり歩かないといけない。
なんとか渡れたのだが、こんどはとなりにいる変なお兄さんに話しかけられる。この人を切れさせたらゲームオーバーだ。もーみんなぼくにかかわらないでくれ~
…というところで夢終了。
やっぱり疲れていた模様。今日も寝て終わっちゃったよ…(T_T)
さみしいので誰かに電話してみよっかな。

大阪出張と船着場のおじいさん

今日も大阪出張。今日はいつもみたいな飛行機ではないらしい。着いたのは(新大阪ではなく)大阪駅だ。
時々行く駅直結のホテルに向かうが…入口に置いてある飛行場の貴重品を入れるかごとその中にある仮のクレジットカード(別人のサイン入り)を取って入口に向かうが、残念ながら電気が消えている。今日はいっぱいということだ。
しかたがないので、先輩お勧めの三井アーバンホテルに泊まろうと階段の上に行くと、若い男性がタクシー運転手と交渉している。どうやらお金持ちらしく、夜のタクシードライブが趣味らしい。なるべくお金を使いたいらしく、ノートにルートをびっしり書いてある。目に入ったノートの記述と彼の声で、彼はそのホテルを通ることが判明。声をかけて、途中まで相乗りさせていただくことにした。
関空方面に向かうタクシーの中、彼はふんぞりかえって大声で誰かと話していた。態度はでかいが悪い人ではなさそうだ。
途中で降ろしてもらってホテルに向かうとそこは船着場。もう場所がないが、着場のドアの外側の一角をkurumicsと何とか確保した。ほんとうに布団2.5枚分だけである。ただ、はじっこだったのがうれしかった。
そこに布団を敷いて寝る準備をしていると、通る人がよく「通路にかからないように」と言ってくる。ぼくの布団はずるずる下がってきて、一段さがった金属の通路に出てしまう。さらに下がったら海におっこってしまうので気をつけなければ…
そこでしばらく暮らしていると、頭のよさそうなおじいさんに声をかけられた。ぼくらの行動が目にとまったらしい。建物の外で暮らしているぼくらを入れることはできないルールなのだが、会合に参加という形ならついてきてもよいという。ぼくらは喜んでその老人の後についていった。
古い建物の階段を登ると、古い教室のような場所に若者がたくさんいた。ぼくの分の椅子がないので別の場所から持ってきて、なんとか座った。前には棚に一面iMacといろんな種類の操縦桿(フライトシミュレータ用)が置いてある。kurumicsを見るとLet’s noteを持ってきているではないか。やばい。
あわてて階段を下りて船着場の場所に置いてあるかばんを取りに行く。途中で老人に会ったので、ちょっと待ってて下さい、忘れ物を取りに行くので、と言ったら、火の目印を付けられた。勝手に行動されないようにtraceabilityを持たせるためだ。
教室に戻ると老人が講義みたいなのをはじめた。今日はどうやらあおむしの幼虫の話らしい。球体に着いた指紋が氷につけるとなぜきれいになるのかや、幼虫にある黒い模様の秘密などを教えてくれた。葉っぱの裏でかまきりと変身してしまうのが圧巻。そんな技を使っていたのか…
…といったところで記憶が途切れる。
時間が経ったら公開をやめないと頭のおかしい人と思われそうな夢だな(^^;;;
暑い中中途半端に寝たので変な夢見たようです。まだ記憶をたどうことができる場所に夢があります。
名誉のために…三井アーバンホテル 大阪ベイタワーはとってもよいホテルのようです。今度絶対泊まるんだー!

レース

日本人F1ドライバーがヨーロッパF1ドライバーと対決。しかもちーっちゃい室内のオーバルでくるくるまわるレースだ。隣に住む叔父の情報だと、本業のF1は放っておいて、こちらで因縁の対決のようだ。
1周目からフルコースコーション、というかレース中断でコースを滑るように整備し直し。その日本人ドライバーは、滑るコースの上でうまくねじを巻けたし、カーリングの要領でぴったりポールについた。会場の一部から拍手。
さあ、再スタート! …だったのだが、ぼくが車の先頭を指で長く抑え過ぎたせいで、失格が決定。だとしたらぼくはもう死ぬしかないではないか…。
あわてて会場を逃げるように後にして、追っ手を巻くように途中のフロアの駐車場に逃げ、そこから飛び降りようと思ったが、すでに追っ手がナイフをもってやってきていた。ぼくは肩口をさされたが、何とか駐車場から落ちることに成功。これで死ぬ…わけではなくて、地面ぎりぎりで両手に持ったロープを大木のアーチにうまくかけながら、追っ手から逃げる逃げる。
血が出ているが死ぬわけではないらしい。会場の観客もみんな追って来た。群集が暴走する中、うまくその群集にまぎれられたので、その流れに乗って王の食事部屋へ。そこで王と群集の前で、このレースをあざ笑うために、2Fからうまく落ちながら何かをした(豚の食事をうまく使って真ん中のクリームコロッケに何か落っことしたような…)。
これで群集が豹変。先ほどの暴走と怒りがウソのように落ち着いた。これで出口に帰れる…
ヨーロッパの女性が群集の誰かに話しかけているようだ。ちぇっ、楽しそうだなぁ、と思ったらこちらへ向かってきた。そのまま2人で出口へ向かう…
あれ、でも群集の中にぼくがいたよ!
…終わってますな、こんな夢…
あまりに恥ずかしすぎるので途中で消すかも(^^;;

侵入

家に着いてドアを開けたら、なんだかたくさんの人がいた。
ママと子供、といった親子が複数組いたようだ。
どうもうちは隣の部屋と物理的にはつながっていて、仕切りの鍵をどこからか入手して入ってきたと思われる。
こちら側の部屋は子供部屋的に使われていたようで、白くてきれいなでこぼこがある壁紙が落書きにちょうどよかったようだ、クレヨンで原色の顔がたくさん書かれている。
最初はまあいいやと思っていたぼくだが、さすがにこれはないんじゃないかなとしばらくして思って、つながっているところから隣の部屋の親と思われる人に言ってみた。が、逆切れされた気がする。
ぼくは仕方なく「現状復帰」を求めたが、これも受け入れられなかったようだ…
後のことはあまり覚えていない。

先輩…

…が結婚する、という夢。
そんな話題が出ていたのは確かだが、夢に出るとは…
ぐすん。

お見合い

友達のお兄さんのお見合いに何故か出席します。しかもぼくの母親と一緒に…
当日は友達のお兄さんの友達とかがいっぱい来ていて、お見合い本番を前にパーティー状態。
そんな中、結局礼服を買わずに会社に行くスーツと会社に行く靴で来てしまったぼくですが、胸ポケットにハンカチを入れるのを忘れていて、ハンカチの折り方入れ方がよくわからないので会場の人に聞いていたら、これを付けることもあるとかで、変なものを持ってきました。「大絞り」とかいう黄色の花みたいなのに緑色の短冊みたいなやつ…。さらに、お兄さんの前にぼくが座ると聞かされて、意味不明ながらもそういうものなのだと納得します。
…という夢。
なんじゃこりゃーーー
いとこの結婚式に礼服を買う買わないの話が影響していると思われますが、お見合いは…(^^;;;

飛行機とドラマと部屋

何か外のビル群から白煙と黒煙が! しかもありえない航路と高度で八王子市市内を飛行機が飛んでる…
でもどうやら飛行機が激突とかそんな事態ではなかったようだ。
それより、ぼくの部屋が月9の舞台に選ばれてしまった。南側の窓をつぶすかわりに隣の部屋とくっつけられて広くなっている。広い部屋に立派なソファがぽつん。でも、ベッドは狭い一角に押し込まれた感じだ。
…という夢。昨日の飛行機と前のニューオータニが混ざったな。
というのを、駅前を見上げたら低高度からclimbする大型旅客ジェット機が見えたので思い出した。横田から離陸したものと思われます。

笑顔

その先輩は、最高の子供たちの前で、最高の笑顔を見せた。
…という夢。
何で思い出したりしたのかな…謎。

揺れ

うちの前のアパートに住んでいて、この建物はずいぶん揺れるなぁ、建て替えないと…という夢を見て、起きてニュースを見たらどうやら地震だったっぽい。
しかも地震だったことに全く気づかないぼく。やっぱ前日のゴミ拾いが効いたな…

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今日は忘れた

今日の夢は忘れました。
夢は、起きた瞬間はよく覚えてなくて、起きて5分くらいして現実が認識されると、あああんな夢見てたんだ~と思い出して、15分後にはリアリティがないから忘れてしまう、気がする…
いつもは忙しい朝でもなんとか書いているのだが、今日はそうもいかなかった。
1駅乗り過ごしたし…
思い出したらまた書きましょう。