飛ぶ男

I川先生の国語の授業は続きます。
朝まだ暗い中起きて、台所で牛乳を飲んだら、サラリーマンが空を飛んでいた。
そんな話だったと思う…
明け方の空と、牛乳の濃い味がうぇ~っ!って感じて、とても印象的だった。
潜在的に自分の夢との共通点を感じてしまっていたのかもしれない。
その後読んだ「笑う月」で、さらに自分の夢、その異質、恐怖、みたいなものとの一体感を感じる。
飛ぶ男も、夢がヒントになったのだろうか。
夢を深追いしないほうがよいというのも共感。

陰影礼賛

谷崎潤一郎のこの作品の中では、障子越しの光を様々な言葉遣いで表現していたように思う。忘れたけど。
光とは直接光だーという直輸入的考え方と違うものを感じて、衝撃だった。
そうしたら、日本家屋の障子とその光加減が様々にvisualizeされてしまって、びっくりした。
I川先生、ありがとう。ぼくは忘れてないですー
ところで、木のお椀のお話が出てくるのって、これだったっけ…
「うちはプラスチックのお椀です」と言ったら、「いいからすぐに木のお椀を買え!」と言われて、買ってもらった(^^;;; いいもの、を教えてくれようとしたんだろうか。よかった。

書を捨てよ、街に出よう

…とは、寺山修司が言った言葉だそうだ。
J高3年の時担任だった国語のI川先生からその言葉を聞いた時、何か空が晴れた気がした。
ああ、そうしてみよう。なんて。
先生どうしてますか? お嬢様大きくなったかな…

幸せ系と不幸系

人を幸せ系と不幸系に整理するとわかりやすい瞬間とかがあったりする。
ぼくはどっちなんだろうなぁ~
不幸系が好きなことは間違いなさそうだけど。
でもそんな度量ないんだよね、きっと。

羽田ストップ

何となくパト2を思い出した。今回の事態は訓練だったのか? (^^;;
しかし、いつだったか3/1にほとんどの空港が丸一日止まった時はこんな騒ぎだっただろうか…
最後の最後無線機にバッテリーがついていたのはさすがだ。
しかし、バッテリーの寿命って外からわからないのかもね…

携帯でもGREE

残念ながらpdx.ne.jpはケータイじゃないらしい…(T_T)
最近MT4iにGoogleから検索来てる気がする。
i-mode用Googleで検索したらtoblogもMT4iに来るのかなー

大崎

東京から京浜東北線に乗ってしまったら、大井町、大森…あれれ??
やられました。分かれた先だったとは…
え、常識? (^^;

1セグとDVB-H

当然IP層がある/なしも違うが、もう1つ違うのは、RMTが入っていることだ。
日本もそろそろRMTかなー