RJBB->RJTT

RJOOの最終に間に合わず。だったと思う…
それでもRJBBに行くおばかなぼく。
JL0346 RJBB->RJTT

ラピート車内。もろ飛行機意識しまくりですね…
しかもただの飛行機ではない、関西風アレンジ(?)。でもすいていてリラックスできた気がします。

丸窓が印象的。

こんな電車あっていいんだろうか(^^;;

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ホテル阪急インターナショナル

迷いに迷って歩いて歩いてようやく来ました阪急インターナショナル。
どんなとこなんだろ…よくわかんないまま入口に到着。

ホテルのある建物の入口。こんな光景今まで見たことなかった…
ちょっちバブリーかもしれないけど、こういうのもなかなか。南国行きたい…

ちょっとわかりにくいかもしれないけど、プライベートな感じのホテルの入口。
ふわぁーっといいかおりがするのです!

ロビーの花とシャンデリア。

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RJFR->RJTT

人生死ぬまでにやることりリスト「寝台列車に乗る」の帰り、初のツアコン的存在なし最初から最後まで全部自分で飛行機ツアー。
日が沈む時にA席を取るなんて計算していたんだろうか…
かなり後ろの座席でエンジンの爆音が記憶に残ります。
JD348 RJFR->RJTT MD-81 22A 1705
搭乗券を残しておくだなんてよっぽど印象に残っていたんだな…

MDの羽根はかなり後ろ。
空の青さが鮮烈でした。

彗星のような飛行機雲と夕やけのあたたかい光、そして雲の陰影。奇跡だと思った。

ああ、太陽が沈む。
シャッターを切りまくった。

RJTT->RJFU

全てはここから始まった。
修学旅行->長崎平和学習->サイパン卒業旅行に次ぐ長崎平和学習。この時初めて(?)雲が消え、高度30000フィートの飛行機から地表が見えることを知った。
JD553? RJTT->RJFU

点在する島と入道雲。瀬戸内海周辺だろうか…

航空写真をリアルタイムに眺められるなんて知らなかった…

地表と雲が同時に見られることも。

新幹線の食堂車で富士山を見ながらカレーを食べる

卒業やら就職やらでとにかく忙しくて、出遅れてしまいます。
東京から食堂車は長蛇の列。そして…

座れた時には既に新富士川鉄橋を過ぎていたのでした(T_T)。
それでも、流れる景色を見ながらの食事に満足。
カレーという庶民の食事に70年代を思いながら、さらに満足。

室内はとってもきれいだし、2階建ての2階で眺めもよいし…
もうサービスが終わってしまうだなんて想像できません。
ちなみに、今日はその筋の方々が非常に多かったようで…

そして降車。結局名古屋まで行ってしまいます。
とても大きな100系食堂車の窓が印象的。
下に見える厨房も雰囲気あっていいですね。
富士山を見ながら、は、生涯実現することなく、またひとつ時代が過ぎ去ってゆく…無念。
ごちそうさまでした。

パイプオルガンを弾く

まさかこれが一番先に実現されるとは、全く思っていなかった。

パイプの実物。パイプオルガンを実感させられます。

拡大図。

かわいいです。

必死に弾く自分。
この日に弾いたのは、フランクの英雄的楽曲(の一部)と、ヴィドールのオルガン交響曲(の一部)でした。
そして、サントリーホール級のオルガンを弾くことを決意。